| 2部リーグ | |||
| Aブロック | Bブロック | ||
| 明治学院大学 | 国士舘大学 | ||
| 東海大学 | 拓殖大学 | ||
| 東京学芸大学 | 横浜国立大学 | ||
| 駒澤大学 | 帝京大学 | ||
| 東京農業大学 | 青山学院大学 | ||
| 東京工業大学 | 東洋大学 | ||
| 防衛大学校 | 東京外国語大学 | ||
| 成城大学 | 成蹊大学 | ||
お知らせ
2011年度の主将を務めさせていただいた井上勇紀です。
今年一年間、RHINOCEROSを応援していただきありがとうございました。
今年の結果はシーズン全敗でブロック8位そして入れ替え戦にも敗れ2部降格という苦しいシーズンでした。
チームを2部に降格させてしまったのは自分の力不足からであります。
2部に降格させた代の主将として何を書こうか迷いましたが後輩に伝えたい事を一つ書きます。
「コーチやチームメイトとの衝突を恐れるあまり行動しないのは絶対に止めた方がいい。
それをやらないと良いチームには絶対にならない。」
それは一年間自分が全然出来なかった後悔と反省です。
この結果から来年のチームに任せ、託すのは心が痛いですがこのチームで四年間過ごし戦った一選手として何らかの形でチームに貢献出来たらと思っています。
最後に今年一年間チームを支え応援して下さった、父兄や後援会、監督、コーチの皆様に感謝を申し上げます。
本当にありがとうございました。
3月4日午後、今年のライスボールで日本一の称号を勝ち取ったオービック・シーガルズ・メンバーの3人のOBが優勝の報告のため母校を訪問しました。
一同は、平成20年度キャプテンの加藤寛樹選手、平成21年度キャプテンの齋藤孝弘選手、そして同年バイスキャプテンの服部理選手です。
大学からは、大澤英雄理事長(集合写真の中央)、朝倉正昭学長(同右端)、清水敏寛副学長(後列右端)、角田直也副学長(後列左端)が出迎え、選手を歓迎しました。
加藤選手から、優勝の報告があり、それに対して大澤理事長から励ましの言葉と、今後の活躍を期待する暖かい言葉がありました。特に社会人のクラブチームの選手が、十分な時間が取れない中で効果的な練習をして日本一を勝ち取ったことを指摘され、足りない中での努力の必要性を強調されました。
面談は約30分にもおよび、最後理事長、学長、副学長からそれぞれ選手に握手とともに励ましの言葉を頂きました。






