2011年アーカイブ
今年のプレシーズン・ゲームはすべて終了しました。
皆さまの応援を心から感謝しております。
3月4日午後、今年のライスボールで日本一の称号を勝ち取ったオービック・シーガルズ・メンバーの3人のOBが優勝の報告のため母校を訪問しました。
一同は、平成20年度キャプテンの加藤寛樹選手、平成21年度キャプテンの齋藤孝弘選手、そして同年バイスキャプテンの服部理選手です。
大学からは、大澤英雄理事長(集合写真の中央)、朝倉正昭学長(同右端)、清水敏寛副学長(後列右端)、角田直也副学長(後列左端)が出迎え、選手を歓迎しました。
加藤選手から、優勝の報告があり、それに対して大澤理事長から励ましの言葉と、今後の活躍を期待する暖かい言葉がありました。特に社会人のクラブチームの選手が、十分な時間が取れない中で効果的な練習をして日本一を勝ち取ったことを指摘され、足りない中での努力の必要性を強調されました。
面談は約30分にもおよび、最後理事長、学長、副学長からそれぞれ選手に握手とともに励ましの言葉を頂きました。






